会津中央病院について
会津中央病院は25診療科、第3次救命救急センター、地域災害医療センターの指定や各種学会の認定施設として登録を受けた病院です。当院ではITシステムの構築、最新医療機器の整備、職員の研究及び教育に力を入れると共に地域の中核病院・高度専門医療機関として、地域社会の医療福祉の向上に貢献することを目指しております。

| ・ 当温知会は昭和52年4月1日に会津中央病院を開設し、急性期型病院として、救命救急センターの開設、がん診療連携拠点病院、地域災害医療センター・東北ブロックエイズ拠点病院・臓器提供施設のそれぞれの指定を受けており、また、脳卒中センター循環器病センター・健診センターなどの機能の整備をして地域のニーズに応えて参りました。 | |
| より質の高い効率的な医療体制を確保するため高度情報化を推し進め、電子カルテ・オーダリングシステムの導入や放射線機器類の更新および画像配信化、ドクターカーの更新、最新治療装置、研究設備の整備に取り組んでおります。また、関連法人では、介護老人保健施設、特別養護老人ホーム等の医療・福祉関連施設を有しており、慢性期医療も充実し、幅広く地域の高度医療・医療福祉の向上に貢献しております。 | ![]() |