スタッフインタビュー– category –
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スタッフインタビュー
看護師(育休復帰)
出産後も「自分らしく働く」が叶う環境です。 育児と仕事を両立するのは大変ですが、周りが状況を理解してくださりサポートしてもらえました。 多くの職員が育休を取得しキャリアを継続。男性育休取得率も増加中です。 看護師(病棟・外来担当) 産休・育休... -
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看護師(2年目)
常に協力しあう環境で、チームワークの良さを実感! 患者さんに「ありがとう」と言われたとき、看護師になってよかったと感じました。 相談しやすい先輩が多く、チームワークが良い環境です。 真剣に仕事を教わる場面も多々あり、メリハリをつけて働きます... -
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看護師(ベテラン)
楽ではない仕事だからこそ、楽しく働く環境を作っています。 どれだけ長く携わっても、まだまだ学ぶことが尽きません。大変なことも多いけど、この奥深さが看護の仕事の面白さだと思います。 患者さんだけでなくご家族への対応も多く、学びの多い仕事です... -
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保健師
赤ちゃんから年配の方まで!あらゆる世代の健康に寄り添う仕事。 学生時代にコミュニケーションの奥深さを感じ、保健師になりました。世代に応じた健康へのアドバイスができるよう日々心掛けています。 現在は健診センターに勤務し、受診者の方たちに接し... -
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看護師(特定行為研修終了者)
救命に関わりたいと思い、特定看護師の資格を取得しました。 一刻を争う処置が必要なときに、医師の到着を待たずに特定の医療行為ができるので、患者さんの救命にも貢献できていると思います。 後輩看護師の指導も行い、皆で看護の質を高めていっています... -
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角田 亮(救命救急センター)
救命救急センターで働く看護師として 私は救命救急センターを希望し入社しました。入社当時は救命センターへの憧れだけで毎日を過ごしていたように思えます。しかし、Dr.Car診療での一刻を争う場面や事故現場での医療・看護を経験し「今何を優先すべきか」... -
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渡部 みつ(救急看護認定看護師)
この気持ちを忘れずに、救命医療を盛り上げていきたい 私が看護師を目指したのは、中学の時にDr Carで働く看護師を近所で見かけ、機敏に活動する看護師に衝撃をうけたのがきっかけです。看護学校に入学し、救命救急センターに実習にきて救命救急に出会い、... -
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西郷 和枝(特定看護師/糖尿病認定看護師)
糖尿病認定看護師として 糖尿病は、初期の頃はほとんど自覚症状がないため気づきにくく、つい治療をおろそかにしてしまう人も多くいます。しかし、病気が進行すると、失明や壊疽による手足の切断、人工透析が必要になるなどの非常に大きな合併症を発症する... -
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伊藤 絵美(がん化学療法認定看護師)
患者さんのつらさや不安に寄り添い、支える がん化学療法看護認定看護師は、がん化学療法を受ける患者さんやそのご家族の身体と心に加え、社会的状況やスピリチュアルな状況も総合的に考慮した安全で適正な投与管理、個々のレジメン、生活背景に応じた副作... -
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菊地 菜奈子(W1-6循環器科病棟)
患者ファーストを目標に 私は新人時代、自分のことでいっぱいになり、周りを見ることができず、ただ仕事をこなすことで精一杯でした。ですがたくさんの先輩方や同期に支えられ、時には患者さんに元気をいただきながら現在まで頑張ってくることができました...
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